給食を食わせるな!未成年に牛乳と肉がヤバい理由

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どうも、こんばんは、三吉祐司です。

今日は、学校給食についてのお話をしたいと思います。

学校の給食費を払わない親の方々おめでとうございます。

あなた方は半分正しい。

学校の給食には価値がないのでこれからも払わず食わせないでください。

では結論から。

給食の肉と牛乳がヤバい


学校の給食がヤバい理由

・肌が荒れる

・学力が下がる

・ペニスが小さくなる

・骨が脆くなる

・病気になりやすくなり、治りにくい

肌が荒れる理由がヤバい

牛乳や肉には大量のホルモン剤が混入している。

女性ホルモンや成長ホルモンのステロイドなどだ。

女性ホルモンを摂取できると聞いたら普通の人はこう思うだろう。

「いやいや、肌はむしろキレイになるんじゃないの?」

答えはノーだ。

人の体というのは薬でホルモンを摂取する事によって体内でホルモンを作れなくなる。

その結果ニキビ・肌荒れ・アトピーなどを悪化させるのである。

その例として、ステロイドによるアトピー治療だ。

以前は、医学の世界では、アトピー患者にはステロイドを塗ろうという手段がとられていた。

ステロイドを塗れば一時的にアトピーの具合は回復するのだが、長期使用でマズい事が起こる。

自分の体内で副腎皮質ホルモンを作ることが出来なくなって、更にアトピーが悪化するのだ。

そして、悪化したアトピーを治そうとより多くのステロイドを使い、最終的には顔や体から血が滲み、汁がでて、人前に出ることが出来ない姿になる。

そうした人が沢山出てきた事によって、ようやくステロイド治療はマズいんじゃないの?となったのだが、牛乳や肉にはこのステロイドがガッツリ入っているのであるからかなりヤバい。

学力が下がる理由がヤバい

この問題は牛乳とタンパク質やカルシウムと関係している。

1.牛乳のカルシウムがヤバい

「牛乳はカルシウムがあるから沢山とった方がいいでしょ。」という意見が出そうなので先に言っておくが、君のIQはアメンボか?

沢山とれば正義みたいなミネラルはそもそも存在しない。

カルシウムだって取りすぎれば毒になるのだ。

その事を説明しよう。

まず、牛乳のカルシウムはミネラルバランスが悪い。

カルシウムを薬として使うならマグネシウムが必要だ。

そして、牛乳にはそのマグネシウムがほとんど含まれていない。

では、カルシウムだけを大量に摂取した場合どうなるのか。

本来は骨に吸収されるべきカルシウムが血管や軟骨に吸収されるようになる。

そうなると、いわゆる動脈硬化を起こし、血管がハサミで切れないくらい固くなる。

硬化した血管は、血管としての役割を失うので仮に脳の血管が固くなったとしたらどうだ?想像してみてくれ。

病気のリスクだけでも十分怖いだろうが、脳の血管に不具合が起こると単純に脳の機能が下がる。

学力が下がる。IQがアメンボになる。怖いだろ?

沢山とる事よりも、バランスよく取ることを意識しなければならない。

それには牛乳よりも玄米や大豆やチンゲン菜やブロッコリーを食ってた方がよっぽどマシなのだ。

2.牛乳のたんぱく質がヤバい

牛乳にはカゼインというたんぱく質が多く含まれており、これが食物アレルギーやガンのリスクを高めることが知られている。

このカゼインとグルテンは適切に消化されないまま腸から体内に侵入すると、モルヒネのような麻薬成分と変わり、脳での神経伝達に深刻な悪影響を及ぼすとある。

つまりパンを牛乳で流し込むような食生活をしていると、勉強で覚えた内容を思い出す事が難しくなるだけでなく、自閉症や統合失調症やてんかんなどの病気になる事もありうると【ペンシルベニア州大学】が研究をしている。

ペニスが小さくなる理由がヤバい

世の男性よ!盛大に怒るべき事実を公開する!

俺も盛大におこている!

肉や牛乳を食べて飲むとペニスが小さくなるのだ!

これは肉と牛乳に混入しているステロイドの影響が強い。

ステロイドの副作用で是非ググってみてほしい。

海外では筋肉をつけたくて積極的にステロイドを飲んでいるトレーニーもいるが、ステロイドでついた筋肉は服用をやめた途端しぼむ。

そして、服用中に症状が現れる場合もあるが、主にやめた途端恐ろしい事がおこる。

まず、胸の女性化。

乳首の周りがぷっくりして、とてもかっこ悪い事になる。

「だったら、女性なら嬉しいんじゃね?」という声が聞こえてきた。

だから君のIQはカナブンなんだ。

いいか、ステロイドの影響で女性乳房になっても乳首がぷっくりするだけだ!

別にバストサイズがアップするわけじゃないからな!

そしてここが重要なのだが、ステロイドの副作用にペニスが小さくなるというのがある。

これは是非ググってみてほしい。

ググって信じられないなら海外輸入でステロイドを取り寄せて一か月飲んでみるといい。

たった一か月でもペニスは小さくなる。

これが小学校から中学校卒業まで9年間毎日牛乳を飲まされていた場合を想像してみてくれ。

本来の僕と君たちのペニスはもっとデカかったはずなのだ。

僕も牛乳さえ飲んでいなければペニスが30センチはきっとあっただろうと思うと悔しくて夜も9時間しか眠れない!

骨が脆くなる理由がヤバい

牛乳にはマグネシウムが足りないからヤバいという話は説明したが、肉食にはリンが多すぎるという問題がある。

リンとカルシウムは共通のホルモンによって吸収がコントロールをされるので、リンが増えれば増えるほどカルシウムが吸収されなくなる。

血液中にリンが溢れかえると、血管に絶大なダメージをもたらず事になり、これも動脈硬化の原因になったり腎臓の機能が低下したりするから、肉食でも学力は下がるし、骨は脆くなる。

そして、恐ろしい事に乳製品を多く取っている国ほど骨粗鬆症(骨がよわくなって骨折する病気)の割合が高くなり、高齢者の骨折予防でカルシウムとビタミンDをサプリメントで飲ませるほど骨密度が下がったとある。

骨を強くしたいならリンを取りすぎない事と、カルシウムとマグネシウムの割合を調整する事が大事になるのだ。

ちなみに意外かもしれないが、リンの多い食品として【鶏ささみ】や【マグロ】などがある。

鶏ささみやマグロなら健康食だと思っている諸君!

それらは健康食ではなく嗜好品と思え!

病気になりやすくなり、治らない理由がヤバい

畜産動物すべてに言える事だが、どの肉にも抗生物質が混入している。

抗生物質とは現代の【万能薬】というい位置づけではあるが、大きなデメリットもある。

体内の菌を殺すこの薬は、日常的に摂取する事で免疫力を低下させる。

更には耐性菌を作る原因になるので【より強いウイルス】を育てる事になる。

普段から抗生物質を摂取している人の体内で強くなったウイルスが体を攻撃した場合、当然抗生物質に対しての耐性を持っているので医者から抗生物質を処方されてもなかなか治らない。

折角がんばって勉強しても、受験前に風邪をひいても薬で治せないという状況になりかねないのだ。

みんなは給食に人生をつぶされたいか?つぶされたくないはずだ。

だったら給食は食わずに握り飯でも食ってた方がよっぽどマシというものだ。

アメリカ産やオーストラリア産の輸入肉は特に、牛一頭が感染症になったら、その牛舎が全滅するからと抗生物質やホルモンまみれになっている。

その事実を無視する事は出来ない。

肉食はガンのリスクを大幅に高める。

これについては以前も何度か記事にしているから参照してみてほしい。

一応軽く説明しておくと、1983年から10年間に及ぶアメリカと中国の共同疫学調査によると、総摂取カロリーに対して動物性たんぱく質の割合が増えた場合、10%以上になるとガン死亡率が11倍になり、20%以上になるとガン死亡率が20倍に増えたというのだ。

なので、肉と牛乳は本当に嗜好品と思った方がいい。

では結論

給食は学力を下げ、肌トラブルや病気のリスクを高めるので食わない方がマシである。

それではおススメの本を紹介します。

・死ぬまで元気に生きるための七つの習慣 自然的生活のすすめ

予防医学のスペシャリスト山田豊文先生の本で、どのような生活を行えば健康に生きられるかという事が詳しく書いてあります。

・無病法

ルイジ・コルナロというイタリアの元々病弱だった人が、100歳を超えて本を書き続け、建築をし、健康的に生きた食の秘訣について書かれた本です。

・3日食べなきゃ、7割治る!

ファスティングや採食が体に良い事を科学的に解説してある本です。科学的ですが読みやすく参考になるかと思います。

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